《法人対象》「デザイン資産で利益を守れ」 ロゴ・プロダクト・UI…意匠権取得とIP創出で、“見た目”をそのまま会社の武器にするための一冊
この資料では、意匠権取得と知的財産(IP)Creationを組み合わせて、「デザインそのものを会社の収益源に変える」ための考え方とステップを解説しています。ロゴ・プロダクト・UI・パッケージなど、どの“形”をどう権利化し、どこまで守れるのかを具体例と共に整理。
さらに、模倣されたケースと、先に意匠権を押さえた法人のビフォーアフターも紹介します。「良いデザインを作っても、すぐ真似されてしまう」「知財担当任せで、経営としての戦略が見えていない」
――そんな状態から抜け出し、自社だけの“独占できる形”をIPとして創出するための入口としてご活用ください。法人様限定でご案内しています。
こんなお悩みがある方へ
■商品・サービスのデザインをすぐに真似され、差別化が長続きしない
■デザインを守りたいが、意匠権の仕組みや活用方法がよく分からない
■ブランドやUI・パッケージが「知的財産」として整理されておらず、社内で共有できていない
■法務・開発・デザイン部門がバラバラで、知財戦略が事業計画に組み込まれていない
■価格勝負から抜け出し、デザインそのものを“収益を生むIP資産”に変えたい
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