山本 雄三 氏
株式会社ReaLight
代表取締役CEO / 公認会計士
2011年より有限責任 あずさ監査法人(東京)に入所し、監査及びアドバイザリー業務に従事。
2019年よりブリッジコンサルティンググループ株式会社にて、IPO準備支援コンサルティングに従事。
2022年7月に株式会社ReaLightを創業し、経理DXを推進する。
【こんな方におすすめ】
・新リース会計基準への対応について、何から手をつければよいか分からない
・制度の概要は聞いたことがあるが、自社への影響や実務対応のイメージが持てない
・全国に拠点やリース資産が多く、対応範囲の整理に不安がある
・他社がどのように準備を進めているのか知りたい
【セミナー概要】
2027年に適用開始が予定されている新リース会計基準。制度の存在は認識しているものの、「自社にどう影響するのか」「具体的に何を、どのように準備すればよいのか」が分からず、検討が止まってしまっている企業様も少なくありません。特に、全国に拠点・リース資産を多数保有する中堅〜大企業では、対象契約の洗い出しや業務フローの見直しなど、実務面での論点が多岐にわたります。本セミナーでは、多くの企業の会計実務に精通する株式会社ReaLight 代表取締役CEO/公認会計士の山本氏をお迎えし、制度の要点整理から、現場がつまずきやすいポイント、具体的な対応ステップまでを”実務のことば”で分かりやすく解説します。
<主なセミナー内容>
・新リース会計基準で何が変わるのか
・対応方法の具体的なステップと4つのポイント
・実務観点のよくある質問を解説
株式会社ReaLight
代表取締役CEO / 公認会計士
2011年より有限責任 あずさ監査法人(東京)に入所し、監査及びアドバイザリー業務に従事。
2019年よりブリッジコンサルティンググループ株式会社にて、IPO準備支援コンサルティングに従事。
2022年7月に株式会社ReaLightを創業し、経理DXを推進する。
株式会社LayerX
バクラク事業部
プロダクト企画部 部長 / 公認会計士
有限責任監査法人トーマツにて上場企業の会計監査、内部統制監査、IPO支援等に従事。
その後、東証上場のアライドアーキテクツ株式会社に入社し、経理・財務業務に携わった後、執行役員として経営企画・コーポレート部門を管掌。
2019年より、シンガポールのスタートアップでCFOとして資金調達、事業開発等に従事。
2022年に株式会社LayerXに入社し、経理業務の効率化や企業のDX推進のために、社内のあらゆるチームと連携し、付加価値の高いサービス提供のために尽力中。
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