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採用のムダ、丸ごと黒字化。選考効率×収益構造を同時に実装。採用コストを下げるだけ? いいえ、“利益”まで作れます!

まるなげ 採用のムダ、丸ごと黒字化。選考効率×収益構造を同時に実装。採用コストを下げるだけ? いいえ、“利益”まで作れます!
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採用のムダ、丸ごと黒字化。
選考効率×収益構造を同時に実装。
採用コストを下げるだけ?
いいえ、"利益"まで作れます!

人事部を"コスト"から収益部門へ。
儲かる人事部の仕組み、この資料で全公開。
  • 採用コストを削減しながら"利益"を生む逆転の仕組みとは
  • 選考プロセスの効率化で、人事工数を最大限に圧縮する方法
  • 不採用者対応・ノンコア業務を収益化に転換する具体的ステップ
  • 人事部門を「評価される部門」に変える、数字で語れるKPI設計
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⚠ 採用コスト増大を放置すると、競合に人材を奪われ続け、気づいたときには手遅れになります。今すぐ、構造から変えてください。
DATA & CRISIS

採用市場の現実――
コストは膨らみ、成果は読めない時代に突入

採用にかかるコストは過去最高水準を更新し続けています。「とりあえず採用予算を積む」だけでは、もはや勝ち目はありません。今こそ、採用の構造そのものを見直すタイミングです。

前年比+55.8万円
2023年の中途採用費用は年間平均629.7万円に到達。
IT・通信業種では1,000万円に迫る水準まで急騰。
出典:株式会社マイナビ「中途採用状況調査2024年版(2023年実績)」2024年
採用未充足企業
6
必要な人数を確保できていない企業の割合(2023年度上半期)。採用難は全業種共通の深刻な課題。
出典:リクルートワークス研究所「中途採用実態調査(2023年度上半期実績、2024年度見通し 正規社員)」2024年
新卒1人あたりコスト
56.8
2024年度の新卒採用コストは前年比+11.8万円。新卒・中途ともにコスト増が止まらない。
出典:株式会社マイナビ「2024年卒 企業新卒内定状況調査」2024年
中途採用に積極的な企業
91.8%
中途採用に積極的な企業は91.8%(前年比+1.0pt)。競争激化で、コスト増・成果不透明の二重苦に。
出典:株式会社マイナビ「中途採用状況調査2024年版(2023年実績)」2024年
PAIN POINTS

こんなお悩み
抱えていませんか?

採用担当者・人事責任者の方から、日々こうした声が届いています。あなたの職場でも心当たりはありませんか?

採用が長期化し、人事が常に手一杯で他の業務が回らない
不採用対応や候補者連絡などノンコア業務に時間を奪われている
採用コストは増え続けるのに、成果(入社・定着)が読めない
人事がコストセンターとして扱われ、社内で正当に評価されにくい
不採用者へのフォローも企業ブランドとして整えたいが手が回らない
WHAT YOU'LL LEARN

この資料を読めば
人事部門が変わる5つのこと

採用コストを削減するだけでなく、人事部門そのものを「利益を生む部門」へと転換するための具体的な方法を、この一冊に凝縮しました。

採用コストを"見える化"し、削減インパクトを数字で証明する方法 どこにムダが潜んでいるか、費用対効果を可視化するフレームワークを公開。経営陣を動かす「数字の言語」で語れる人事へ。
選考プロセスをスリム化し、工数を半分以下にする業務設計 ノンコア業務を仕組みで自動化・標準化することで、人事担当者が本来注力すべき"コア業務"に集中できる体制を構築。
不採用者対応をブランド資産・リファラル源泉に変える逆転発想 「お断り」で終わらせない。不採用候補者を将来の採用・ビジネス接点として活かす仕組みと、企業姿勢の整え方を解説。
人事部門を"収益貢献部門"として評価させるKPI・レポート設計 採用効率・離職抑制・生産性向上を金額換算し、人事のROIを経営指標として示す実践的フォーマットを収録。
採用競争に勝ち抜くための「儲かる人事部」実装ロードマップ 今日から着手できる優先順位付きのステップと、業種・規模別の導入事例を参考に、自社に最適な改革シナリオを描けるようになる。
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