【中小企業オーナー限定】勇退後の出口戦略・自分年金化メソッド個別セミナー ~会社と個人、親子3代で資産をつなぐ、新時代の設計図~
※本案件は配布資料がございません。
※個別オンラインセミナー(Zoom 90分)にご参加可能な方のみ対象です。
※本セミナーは【従業員10名以下の中小企業を経営しているオーナー(株主=経営者)】限定です。対象外の方からのお申込みはご遠慮ください。
※同業の方(FP・保険募集人・IFA・税理士・社労士等)からのお申込みはご遠慮ください。
「黒字経営なのに、なぜ老後が不安なのか?」
その答えは、”会社と個人のお金が分断されている”ことにあります。
内部留保は、眠らせる資産ではなく、働き続ける資産です。
勇退後の30年を、自分自身に毎月支払い続けるための”自分年金”に。
そして、後継者や家族が困らない事業承継・相続のための”設計図”に。
その両方を、勇退の前から組み立てるメソッドです。
ただし本セミナーで扱うのは、「自分の老後」だけではありません。
配偶者が安心して暮らせる仕組み、そして子・孫の世代まで
「お金の不安」を残さないための、親子3代の設計です。
中小企業オーナーに特化した、役員退職金の受け取り方・法人保険の最適化・
内部留保の運用設計・事業承継・相続までを、
IFA(独立系金融アドバイザー)が中立の立場で、オンライン90分・1対1でお伝えします。
知らないまま決めるのではなく、知った上で選ぶ。
そのための90分を、勇退前のご準備として、ご一緒に整理しませんか。
■ 個別セミナーで分かること
・勇退後、毎月いくらまで使っても資産が枯渇しないか
――その「安心して使える金額」が数字で分かります
・中小企業オーナー特有の役員退職金・法人保険・内部留保を踏まえた、
最も手取りが増える出口戦略が分かります
・相場が下がっても慌てず、お金を使い続けられる
「勇退後専用の運用構造」が分かります
・認知症や急な入院などで口座が凍結されても、
生活費・会社運営が止まらない備え方が分かります
・ご自身だけでなく、配偶者・後継者・お子さま・お孫さままで
安心が続く、親子3代の資産設計の全体像が分かります
■ 4つの安心ポイント
・IFA(独立系金融アドバイザー)だから中立
特定の金融機関に属さず、商品ノルマもありません。
税金・融資・保険商品といった単一の視点ではなく、
資産全体を俯瞰した選択肢を、利益相反なくご提案します。
・1対1・90分の個別オンライン形式
集団セミナーではなく、お一人ずつのご参加形式。
ご質問にもその場でお応えしながら、
メソッドの全体像をしっかりお伝えします。
・5領域をワンストップで連動設計
資産運用・役員退職金設計・法人保険見直し・事業承継・相続対策。
中小企業オーナー特有のこの5領域を、
別々ではなく1本の設計図として連動させてお伝えします。
・配偶者・後継者・ご家族まで含めた設計に対応
ご自身だけでなく、配偶者・後継者・お子さま・お孫さままで
含めた「家族全体の安心」を設計対象にしています。
お一人での参加・ご夫婦での参加、どちらも歓迎します。
■ 参加特典
ご希望の方には、セミナー後の個別継続相談を無料でご案内可能です。
「自分の場合、いつから・いくら使っていいのか」
「自社の役員退職金・法人保険は、本当に最適な設計になっているか」
「内部留保の出口を、親子3代でどう設計すべきか」
ご自身のケースに合わせた具体的な整理を、継続相談の中でご一緒に行えます。
※継続相談が無料である理由は、セミナー内で丁寧にご説明します。
本案件は配布資料がございません。
ご登録いただいたご連絡先に、担当者よりご連絡差し上げ、
個別セミナーの日程調整をさせていただきます。
すでに対策している経営者は、静かに準備を終えています。
何もせず勇退を迎えるか、戦略的に未来を設計するか。
その分岐点を、この90分でご一緒に整理しましょう。
対象となる方
■勇退を3〜5年後に控えた、現役の中小企業オーナー(株主=経営者)の方
■会社の内部留保を、定期預金のまま眠らせたままにしている方
■役員退職金の準備方法・出口戦略がまだ決まっていない方
■配偶者・後継者と一緒に、勇退後の生活設計を考えたい方
■子・孫の世代まで含めて、資産の残し方・伝え方を考えたい方
こんなお悩みがある方へ
■黒字経営のはずなのに、勇退後の生活への漠然とした不安が消えない
■会社のお金と個人のお金、最適なバランスが見えない
■役員退職金の準備方法が決まっておらず、出口戦略が見えない
■法人保険に年間100万円以上払っているが、本当に必要な保障か判断できない
■内部留保を運用すべきか、定期預金のままがいいか、判断する基準がない
■配偶者が一人になった時、生活が続けられるか心配がある
■認知症などで口座が凍結された場合、会社・家族がどう動けるか分からない
■後継者や子・孫にどう資産を残すのが最適か、事業承継・相続対策が手つかずのまま
■税理士は税金、銀行・保険会社は自社商品。資産全体を中立的に見てくれる相談相手がいない
実績
・Googleクチコミ ★5.0・37件
実際にご相談いただいたお客様からの評価
・口座開設数 279件・預かり資産 11億円
2026年3月末時点
・3〜4年継続運用のお客様の 92.0% がプラス運用
2026年3月末時点・当社お客様の運用結果に基づく集計値
・ 2026年4月のイランショック直後でも、お客様の 57.5% がプラス運用を維持
下落相場でも持続できる運用設計の実証
・IFAによる個別カスタマイズ率 100%
全案件、決算書分析の上で個別設計
※過去の運用実績は将来の運用成果を保証するものではありません