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まるなげ 資料ダウンロード ディレクターが、いま注目する資料 最短6~9ヶ月で米国上場へ直行ルートを今 日米IPOを熟知した専任チームが、計画設計~SEC対応まで一気通貫で伴走
最短6~9ヶ月で米国上場へ直行ルートを今 日米IPOを熟知した専任チームが、計画設計~SEC対応まで一気通貫で伴走

最短6~9ヶ月で米国上場へ直行ルートを今 日米IPOを熟知した専任チームが、計画設計~SEC対応まで一気通貫で伴走

米国IPOはグローバルな投資家からの資金調達が可能です。海外進出をしていなくても大丈夫です。

“6~9ヶ月で米国IPOへ”の現実解を、今すぐ可視化。
本資料では、米国IPO実現性の初期診断チェック、6~9ヶ月の工程表(ガント)、SEC/監査対応チェックリスト、
主幹事・法律・監査・IRの最適組成例、そして投資家が評価する指標設計テンプレまでを一冊に凝縮。
さらに、失敗しがちな資本政策・会計処理の落とし穴と、その回避策も開示します。

私たちスピリットアドバイザーズは、主要アドバイザーとして、日本と米国の全IPOプロジェクト17件のうち13件を支援してきた実績があります。この実績が、お客様の資金調達と上場成功を力強く後押しします。

日米IPOの支援知見を基に、“やるべきことを順番化”。
意思決定のスピードを上げ、社内合意と外部調達の両輪を同時に回す。

海外資本を味方に、成長ストーリーを最短距離で市場に証明しませんか。
まずは資料で、勝てる段取りを。

掲載企業担当者より、ご連絡させて頂く場合がございます。

こんなお悩みがある方へ

■英語・SEC・監査対応の全体像が掴めず、どこから手を付けるべきか不明
■主幹事・弁護士・監査法人・IR体制の“最適組成”と調整が重く進まない
■タイムライン(6~9ヶ月目安)と費用感の確度ある見通しがない
■米投資家に刺さるエクイティストーリー/KPI設計に自信がない
■既存の資本政策・会計処理が米国基準に適合しているか不安

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