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セミナー内容

外国人材の中でも特定技能ビザは、介護や建設、製造業、サービス業などの業界で

即戦力かつ長期に渡って採用できるため、人手不足解消に効果的です。

 

ただし、同一労働同一賃金導入により外国人材の人件費等は上がりやすく、中小企業はいかに採用コストを抑えるかを考える必要があります。

 

そこで大切なのは、外国人材の採用から支援までを仲介支援業者に委託するのではなく、自社で行うこと、つまり外国人の「自社内製化」です。

 

今回のセミナーは二部構成となり、一部では外国人を「自社内製化」で採用する1手法について解説いたします。

二部では実際に自社内製化で採用をされている企業の方をゲストに招き、そのメリット、デメリットについて解説頂きます。

※本セミナーは同業者や、関係者の参加はご遠慮いただいております。

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こんな方におすすめのセミナーです

  • 外国人材を採用する際に発生するコストを抑えたい
  • 自社だけで外国人採用から帰国までの一元化を図りたい
  • 外国人採用の自社内製化の具体的な手法を知りたい
  • 外国人採用を自社内製化した企業からメリットやデメリットを聞きたい

登壇者

鈴木 淳司

一般社団法人全国人材支援連合会 代表理事
一般財団法人Japan Leading Edge Foundation 理事
一般社団法人外国人材協議会 顧問
全国人材支援事業協同組合 理事
TOYO協同組合 顧問
株式会社グローバルEサポート 代表取締役

1976年6月3日生まれ 東京都出身
日本大学理工学部建築学科を卒業後、アパグループの開発部門に入社。
配属研修等でも同期No.1で昇格し、グループ初の「プロフェッショナルオブザイヤー」を受賞。
29歳で退職し、2004年から外国人技能実習生受入れ事業に着手。
30代全ての時間をアジアの青壮年労働者と日本企業への橋渡しに全力を注ぐ。
2017年8月、東京のTOYO協同組合の専務理事まで務めるも、業界の将来を再構築するため自ら辞任し、同組織の顧問に就任。
2018年8月、全国人材支援連合会の理事に就任。
2020年11月、同団体の代表理事に就任。
2021年7月、Japan Leading Edge Foundationの理事に就任
日本を好きに、希望あふれる未来へと繋ぐ、世界から日本へ・日本から世界へ、海外人財の総合商社、アジアの太陽になるのミッションを掲げ、アジア全体の労働グローバルスタンダード確立に向けて事業運営者、情報発信者、教育者の役割を果たしている。
中国、韓国、台湾、ベトナム、インドネシア、フィリピン、ミャンマー、カンボジア、ネパール、ラオスとアジア全域に人的ネットワークを広く所有。
「外国人と日本共生を考える会」「みんなのにほん語」「みんなのベトナム語」などのフェイスブックページも運営中。

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開催概要

日時
2021年 11月26日(金)  
11:00~12:30
場所
オンラインセミナー
費用
無料
【注意事項】

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