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セミナー内容

現在コロナによる影響で、「テレワーク」が一般的になりつつある。
例えば、日本生産性本部によると1都3県のテレワーク実施率は、20年5月に41.3%と約半数の企業がテレワークを実施していると調査結果がありました。
テレワークと同様に紙での契約から電子契約へ移行する、
電子契約普及率は既に43.1%、検討中を含めれば63.7%にも及ぶ。

また、昨年の緊急事態宣言の再発令に伴い政府は、出勤者数の7割削減を目指し、在宅勤務やテレワークの推進を求めてきた背景があります。

しかし、その水準とは大きな乖離(かいり)がある実態が明らかになっている状況です。
その理由の一つが、出社をして無駄な作業が必要であるという事実です。

このような状況下にいる経営者や社員はあるニュースの取材で
「昔の慣習が原因で、命懸けで出社している」とも発言されています。

現在ビジネス分野において、業務改善方法やビジネスの加速化が非常に簡単に出来る世の中になっているにも関わらず、コロナ渦の危険な状況の中
”無駄な出社”が今でも続いており、不要論が続々と出てきた背景があります。

そんな中、業務改善の対策となる電子システムの申込が、
昨年3月は1万5000件だったのに対し、緊急事態宣言後の4月は、
その10倍以上の16万件の新規申し込みがあったという事です。

コロナがいつ収束するか分からない今、「テレワーク」と「業務改善」の結びつきが強くなっていく事は間違いない。

今回のセミナーでは
・テレワークを検討している
・業務改善に良い方法を見つけたい
・自社内の業務のムダを再認識したい
・何か新しい事業に取り組みたい
・無駄なコストを省きたい

こんな方におすすめのセミナーです

  • 業務の生産性の向上をしたい
  • 場所や時間に囚われない働き方をしたい
  • コスト削減をしたい
  • 新しい事業に取り組みたい
  • ビジネスを加速させたい
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登壇者

林 宏樹

株式会社サイトビジット
NINJA SIGN事業部

開催概要

日時
2021年2/26(金) 
13:00~14:00
場所
オンラインセミナー
費用
無料
【注意事項】

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